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コロナに疲れてない?脳疲労を取る5つの方法

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皆さんこんにちは、mayukouです。今年は、いろんな意味でピリピリとしてしまうことが多いと思います。
外出が思うようにできず、思い切った遊びも制限される。
でも、仕事はしないといけない。そんな時、発散できずに疲労が溜まることと思います。
特に体を動かしたわけではないのに、疲れてしまう。働きすぎ、頭を使いすぎて疲れる。
そんな脳疲労に困っている方に、おすすめの疲れを取る方法をご紹介します。

炎や風景の動画をのんびりと眺める

最近は、視覚的に、聴覚的にも訴える映像がYouTubeでよく見かけます。自然界に存在する「ゆらぎ」は人間がリラックスするのに重要だそうです。実際に、自然の中に行けなくても、動画で効果があります。

炎のほか、雨音も、癒されます。

眠る時は、体の右側を下に

専門家によりますと、眠る時の体勢で疲労が回復するとのこと。仰向けで寝るよりも、横向きに寝る方が、疲労回復にはおすすめです。体の右側を下にすると胃の出口が下になり、消化の負荷も減って効果的です。

 

ペットや植物と触れ合う

接していて疲れない相手とのコミュニケーションは、認知機能や脳疲労を改善してくれます。家族や友人だけでなく、ペットとの触れ合いで同じ効果があります。植物も日々成長し、変化しているので、対話しているのと同じ状態を体験できます。ペットはいきなり買うのには、色々と準備が必要かもしれません。一方植物は、手軽に始められますね。まずは植物を買ってリラックス効果を体感してみませんか?

在宅勤務の日でも外を歩く

在宅勤務の日はずっと自宅で行動範囲も狭いです。そんな時の軽い運動は、脳の興奮を覚まし、疲労回復を早める効果があります。

 

お風呂に入る時は、泡の出る入浴剤でリラックス

お風呂に入る時、軽い泡による刺激があると、副交感神経が活性化されてリラックス効果があることが研究でわかっています。市販の入浴剤でOKです。

 

最後に

いかがでしたか?脳疲労を解消する方法をご紹介しました。ぜひ、お試しください。

 

日経WOMAN 8月号2020参照

mayukou

福岡生まれ、福岡育ち、在住。福岡生活が長いです。デザイナーとして活動しています。会社員。大学卒業後、厳しい時代を過ごしてきましたが、なんとか自信を付けてきています。趣味は料理、絵を描くこと、写真を撮ること、犬の散歩、読書、音楽鑑賞、ブログ書きです。福岡の良さ、生きることのアドバイスをご紹介していきたいです。webデザイナーとして7年が経とうとしています。イラストレーターとしても、勉強中です。

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